運営・経営

整骨院経営者向け返済不要の開業資金調達方法

整骨院経営者向け返済不要の開業資金調達方法

整骨院業界初の開業資金の調達方法が誕生しました。

この開業資金調達方法を使えば、自己資金は一切不要で返済も実質行わなくていい形をつくり上げることができます。

そんなうまい話が・・・と思われるかもしれませんが、現実として存在しています。

元々は新規開業される柔道整復師の方向けのサービスだったのですが、あまりにも要望が多かったため、小規模の整骨院を分院される際にも適応可能となりました。

実質返済不要の開業資金調達法で初期費用をまかない、「10坪ベッド4床5年間で粗利1億円を稼ぐ整骨院の創り方」を実践すれば大きなリターンを生み出すことができるでしょう。

これから新規開業・分院開業しようとしている、「柔道整復師」、「鍼灸師」、「整体師」、「カイロプラクター」の方がいらっしゃれば弊社までご連絡ください。

具体的な内容については、弊社の初回無料コンサルティングを受けて頂いた方のみとさせて頂きます。

弊社への問合せの流れとしては、実際の店舗を見なければどうしても具体的には申し上げにくいことから、まずは初回無料コンサルティングを受けることをおススメします(別途:交通費が発生します【東京都内は無料】)。

開業前の方は都合の良い場所を調整し、面談をする形をとります。

初回無料コンサルティングを受けたい方はコチラの問合せ窓口まで。

これからの5年間で大型の整骨院は経営が苦しくなる

これからの整骨院業界を考えれば、コンビニの跡地を整骨院に改装するような大規模の店舗は経営が不安定になる時代がやってきます(『これからの整骨院業界の5年後を予測する』)。

整骨院業界を不安定化させる大きな要因は2つです。

その2つとは、

・整骨院の経営基盤が国の判断(療養費など)に委ねられているということ
・保険適応内の治療に対する報酬が4ヶ月遅れで支払われること

です。

この2つがいつ整骨院業界に猛威を奮うか分かりません。

療養費の報酬は国のさじ加減できまります。

療養費に関する項目が突然大きく変わり、それに加えて療養費の支払いが4か月遅れるとキャッシュアウトの可能性が高まります。

それが大型の店舗であれば、固定費というどうしようもない毎月かかってしまう出費が大きくなります。

つまり、年間で考えれば黒字であったとしても、たった数か月のうちにキャッシュアウトしてしまうことがありえます。

突然のキャッシュアウトを避けるためには現金を留保しておく必要があります。

対して、小型の店舗であれば、固定費が安く抑えられるため突然の変化にも対応することが可能です。

売上に関しても現代のような便利な時代には、工夫によっていくらでも創出することができます。

整骨院業界における今後のリスクや、現代社会の流れを考えれば小規模の整骨院の方が様々なメリットが多いでしょう。

そして最後に、そういった小規模の整骨院を創るのであれば、弊社が提供する実質の返済不要で初期費用も必要のなり資金調達方法を活用すれば、さらにリスクを下げることができます。

弊社への問合せの流れとしては、実際の店舗を見なければどうしても具体的には申し上げにくいことから、まずは初回無料コンサルティングを受けることをおススメします(別途:交通費が発生します【東京都内は無料】)。

開業前の方は都合の良い場所を調整し、面談をする形をとります。

初回無料コンサルティングを受けたい方はコチラの問合せ窓口まで。

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