集患・集客

整骨院の自賠責患者の集患・集客のシステムが誕生しました。 ~整骨院業界健全化の第一歩~

自賠責患者の集患・集客がこれからの整骨院に残された道

近年では整骨院業界の不正問題が、メディアでも取り上げれれることが後を絶ちません。

それでもメディアで取り上げられる内容は、起きていることの数%程度なので、実際に行われている不正の数は数えきれないほどあるでしょう。

そんな不正問題は整骨院業界に根差した問題が温床となています。

「不正をしなければ経営ができないような一人当たりの単価の安さ」、「整骨院の乱立による患者の奪い合い」、「医療費、療養費の枠と整骨院からの請求額の不釣り合い」など

様々な理由から起こるべくして起こっているようにも考えられます。

しかし、やはり不正はいけません。

社会的に見てやってはならないことも当然なのですが、一番は不正をしてしまっている人は精神的なストレスを感じてしまうため不健康です。

こういった現状を考えていくと、この業界の生き残る道は限られてきてしまいます。

それでは、これからの整骨院業界は不正をせずに、健全な経営をして生き残っていくために何が必要になってくるのでしょうか。

それは、

「交通事故患者の増患と、スポーツ選手を含む外傷の増患」

です。

そもそも「柔道整復師」は「外傷の施術」とプロフェッショナルです。

「慢性疾患」を保険で診ることはできないルールになっています。

そのため、上記2点に絞って治療していくしかありません。

これができないところは不正をせざるおえないか、廃業するかの2択になるのではないでしょうか。

とはいえ、そんなに簡単に交通事故の自賠責患者の増患は行えません。

交通事故の発生現場を常に探しているなんてことは到底できるわけがありません。

整骨院の自賠責患者の集患・集客のシステム

そこで、「交通事故患者」と「外傷の患者」の増患に最適なツールが開発されていることをご存じですか。

それは、「整骨院健全化システム」こと、「MPオンラインシステム」です。

このシステムは購入時に「同意書」を書かなければなりません。

同意書とは

「不正はしない、スポーツ団体との癒着はありません」など

の項目が書かれていて、それに署名をしなければ購入できない仕組みになっています。

さらに購入後は任意ですが損保会社、協会等に出向き、本システムを使用して施術を行っていることを認知させて健全に整骨院運営を行っているとアピールしていくというものです。

これに伴って、健全化しているという認知ができた時に、交通事故患者などが保険会社(加害者)から被害者の治療をお願いしていくということになる構図です。

全国的にもこの流れから実績が出ており、4名/月だった交通事故患者が30名/月になったり、売り上げが1.5倍に上がったなどという嬉しい悲鳴が上がっています。

整骨院はこの世に必要であることは疑う余地もなく、「柔道整復師」という資格もまた同様です。

適切にやるべきことを行う施術者は重宝される時代になってきています。

そのため、この業界が悪く言われないためにも、整骨院の健全化はやらなければならない必須事項です。

しかもこの「MPオンラインシステム」は補助金での購入が可能です。

つまり、実質数万円の負担にて健全化するためのシステムを導入し、なおかつ「自賠責患者の増患」につながる画期的なシステムです。

「顧問」やお知り合いの「社労士」の先生に問い合わせをいただければ書類関係は処理してくれると思います。

また、弊社でも補助金申請のお手伝いは可能なので、ご相談くださいね。

「整骨院経営.com」では整骨院業界の健全化を根本理念として掲げています。

最終的には保険治療に頼らない整骨院が量産される世の中になるように働きかけています。

その第一歩として、医療費・療養費に頼ることのない売上をサポートできるシステムとして「MPオンライシステム」の導入は、一つのカギとなってくるでしょう。

「MPオンライシステム」について詳しく話を聞きたい方は、弊社LINEアカウントまでご連絡ください。

 

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